どうもyukawasaです

川崎裕一です。スマートニュースで広告を考えています。

米国で消費される電力の10%がインターネット関連で占められる

最近でこそメディアが注目しはじめているが、米国で消費される電力の10%がインターネット関連が占めており、グーグルやコンテンツプロバイダは自社で発電設備をもつようになってきている。ネットワークが大きくなっていくなかで、サーバ業界は仮想化で対応しているが、サーバと比べるとネットワーク機器は電力効率が悪いという結果になっている。同社では消費電力を下げるべく取り組んでいかなければいけないとし、過去5年間で特にルーティングやイーサネットまわりで対応してきたと強調した。

米国で消費される電力の10%がインターネット関連で占められる。ネットワーク機器はサーバーと比べると電力効率が悪い。へー。