読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

どうもyukawasaです

川崎裕一です。スマートニュースで広告を考えています。

2050年も英語が世界言語で中国語ではない。 (2050年の世界 英『エコノミスト』誌は予測する)

このエントリーは

2050年高齢化と肥満化から糖尿病・心臓疾患・アルツハイマー病患者が大幅増。(2050年の世界 英『エコノミスト』誌は予測する)

の続きです。合わせてご覧ください。

 

エコノミスト誌の専門職業務担当記者ロバート・レーン・グリーン。(Robert Lane Greene) による言語と文化の未来。

 

2050年の世界 英『エコノミスト』誌は予測する

2050年の世界 英『エコノミスト』誌は予測する

 

  • 映画、音楽、文学などの娯楽はローカルなもの。通信の発達は世界を縮小するが、引き続き文化に裏付けされたローカルなものが各文化圏で優勢を保つ。
  • 英語の言語としての一極集中は崩れない。
  • 中国語は、数多くの漢字を覚えなくてはならないというハードルにより世界言語にはならない。